今考えてること

・自分の支援対象は、環境的には弱者であると同時に、ストレングスを持っていることを忘れない、どっちも大事。

・医者に話そうと思って用意までしていても話せなかったこと、立場が違うと伝えたいことを伝えられないことがある。わかりました=本当のわかりましたじゃないかもしれない

・痩せたいと言いながら痩せるための努力を全くしていない 面倒が勝つ つらい

疲れやすいのを改善するには運動が必要だけど運動すると疲れる

丁寧な暮らしがしたいのにできない

タイマーかけてその時間だけは自分の美容健康のために使うとか??

なんかなんかなんか

今日せっかく友達と楽しい時間を過ごせたのに、ネガティブな発言多めだった?かも??上手く喋れてない感があってずっと反省会、、、でもたぶんみんな気にしてない!けど!!!幸せアピールしすぎるのもなあっていうのが根底にあるのかも、、、、、あああああああまたまた自己嫌悪

あと自分の職種についての説明が適当だったとそれも反省

ここに書くことで忘れる!!!!!!

 

あーー自己嫌悪 親にもあたっちゃって最悪

 

向こう) やむを得ない理由で予定がキャンセルに→その分私に楽しんでほしい

私) やむを得ない理由でも一言「ごめん」が欲しかった

 

この場合の「ごめん」は次に進むためのただのお作法と思っていたけれど、普通に謝ってほしかったのかも

本人が悪いわけではないのに?しょうがないのに?→しょうがなかったとしても、大事な予定がキャンセルされたのは事実

しょうがないに焦点を当てている向こうと、キャンセルという事実を重要視している私ってことか

自分の価値観的にそこは謝るべきでしょっていう時に、ごめんがないと、え!?ってなっちゃうのをどうにかしてやめたい

 

あとは選択権についての話をしたいな〜